玉井陸斗のwikiプロフや家族を調査!出身小学校や練習場所はどこ? 

こんにちはashです!

男子高飛び込みに、12歳の新星が現れました!
シニア大会デビュー戦で最年少優勝を果たした玉井陸斗くん

年齢的にまだ世界選手権には出場できませんが、2020年中に14歳の誕生日を迎えるので東京オリンピックの出場は可能なんです(。-∀-)
玉井陸斗くんの活躍が楽しみですね( ´∀`)

ということで今回は、玉井陸斗くん

  • 玉井陸斗のwikiプロフ
  • 家族(父・母)はどんな人?
  • 出身小学校や中学校はどこ?
  • 練習場所のプールはどこ? 

について見ていきたいと思います!

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玉井陸斗のwikiプロフ

  • 名前:玉井 陸斗
  • 読み方:たまい りくと
  • 生年月日:2006年9月11日
  • 年齢:12歳(2019年4月現在)
  • 出身:兵庫県宝塚市
  • 身長:143cm
  • 体重:36kg
  • 所属クラブ:JSS宝塚

 

 

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玉井陸斗くんは、まだ12歳なんですよね〜(*o*)
ついこの前まで小学生だったなんて、すごい選手が現れましたね!
しかも、すごい筋肉(*o*)
腹筋割れまくりです!!

玉井陸斗くんは3歳からスイミングスクールで水泳を始め、学1年で飛び込みを始めたんです。
なんでも、飛び込み教室の体験でハマったんだとか!

しかも、2018年5月から本格的に高飛び込みに取り組むようになり、わずが1年で日本一に上り詰めたんです!
すごい実力ですよね!

家族(父・母)はどんな人?

子どもの習い事の定番といえば、スイミングですよね。
しかも、男の子、女の子ともに、人気ランキング第1位なんですよ( ´∀`)

なぜ選ばれているかというと、丈夫な身体づくりはもちろん、プールや海などで泳げることは大きな安心に繋がります!
何かあった時に、自分の身を守れることも大事な要素なんですね!
また、心肺機能が高まることで、小児喘息を防ぐ効果もあるんです!
全身を使うことでバランスのいい身体作りができ、ケガが少ないことも魅力の一つなんです( ´∀`)

それに、勉強と運動を同時に行うことによって、がより活性化するとも言われています。
運動脳を活発にさせることは、とても重要なことなんですね( ´∀`)

玉井陸斗くんの家族は、お兄さんとご両親の4人家族のようですね。
今のところご両親の情報はほとんどありませんでしたが、世界で戦う選手は幼少期からスポーツを始めていますから、玉井陸斗くんのご両親も世界で通用する選手に育てようと思っていたんでしょうか( ´∀`)

 

それに、玉井陸斗くんは運動神経抜群のようですから、ご両親の血を継いでいるはず!


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出身小学校や中学校はどこ?

 

腹筋や実力を見ても、つい最近まで小学生だったなんて信じがたいですが、まだあどけないところもあるんですよね( ´∀`)
声変わりしていないところとか、インタビュー中の笑顔とか、まだまだ可愛いですね。

3月まで、地元の宝塚市立高司小学校へ通い、4月からは宝塚市立高司中学校に通っているようですね。
きっと中学校でも人気なんでしょうね( ´∀`)

東京オリンピックでメダルを期待されていますから、クラスメイトは自慢の同級生ですね!

練習場所のプールはどこ?

玉井陸斗さんは、JSS宝塚スイミングスクールに所属し練習に励んでいるようですね。
競泳プールはもちろん、飛び込みプールも併設されているんです。
飛び込みプールがあるなんて、立派な施設なんですね〜( ´∀`)

一日の平均練習時間は、なんと5時間なんだとか!
回転の練習や筋トレなど、プールの外で行う練習も。
ただ、1mと3mの飛び込み台しかないようなので、10mの練習は別の施設で練習しているんでしょうか。

残念ながら、その施設はわかりませんでした。。。

まとめ

  • 兵庫県宝塚市出身の12歳(2019年4月現在)
  • 小1で飛び込みを始め小5から本格的に高飛び込みに取り組むようになった
  • お兄さんとご両親の4人家族
  • 宝塚市立高司小学校を卒業
  • 4月から宝塚市立高司中学校に進学
  • JSS宝塚スイミングスクールに所属
  • 10mの練習は別の施設で練習?

シニア大会最年少での優勝は本当にスゴいですよね!
東京オリンピックが楽しみですね( ´∀`)

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